【2022年11月版】indeedに直接投稿して比較テストを実施しました

コラム

indeedでの応募状況はどうですか?

アドバイスさせていただきます。

この記事の内容
 ・最新のindeedの応募状況が知りたい
 ・indeedの無料枠で本当に人材募集できるの?
 ・どんな募集条件がindeedでの募集に向いているの?

無料のコンテンツで人材募集をすることはとても難しいもの。

今回は「indeed」の直接投稿を選択してみました。

僕自身も、ここ最近はindeedへの直接投稿をしていません。

投稿の方法のレビュー含めて記事を書かせて頂きます。

無料広告枠を使った直接投稿の方法(2022年11月版)

indeedの管理画面は定期的に変更されますが、戸惑うような大きな変更点はありません。

2022年11月時点の管理画面をベースに記事を書かせていただきます。

引用 indeed

新規作成なので、管理画面の右上にある「求人票を作成」をクリックします。

すると入力フォームが出てきますので、1つずつ入力をしていくだけです。

引用 indeed
ポイント
無料(オーガニック)枠での出稿なので職種名はシンプルに、分かりやすく、文字記号は使わずに表記するように心がけます。
引用 indeed
ポイント
給与面の金額間違いには必ず気を付けます。
引用 indeed
ポイント
特にこだわりがなければ、履歴書の提示は不要にしておいた方が応募者が集まりやすいです。
引用 indeed

今回は無料枠(オーガニック)での出稿なので、「無料で投稿をする」をクリックします。

引用 indeed

あとは「審査中」から「募集中」に変われば無事に公開となります。

比較テストをおこなう3案件

今回のテストは3本の案件で比較を行いました。

すべて愛知県内の仕事です。

時間・就業期間内容
案件19~18時・週5日(土日祝休み)短期検査
案件29~15時・週3日以上(日祝休み+シフト制)長期ピッキング
案件317~20時・週3日以上(日祝休み+シフト制)長期ピッキング
比較テストのポイント
・勤務時間をフルタイムとショートタイムで分けました
・ショートタイムのものは朝から昼、夕方から夜の両方掲載しました
・勤務日数を週5日フルと週3日で分けました
・仕事内容はかんたんなものに限定しました

【まとめ】indeedの直接投稿は簡単にできるので活用すべき

indeedの直接投稿は難しくありません。

かんたんな原稿であれば、数分もあればできる内容なのでぜひ活用すべきです。

今回の比較テストの結果は改めて別記事にて書かせて頂きます。

本記事のまとめ
 ・indeedの管理画面は定期的に変更されているが、根本は変わらない
 ・無料オーガニック枠だけで募集を集めることは非常に難しい
 ・案件を掲載するだけであればindeedの直接投稿はそんなに手間はかからない
 ・案件を複数掲載するなら、案件は明確に分けて運用するほうがいい

本日は以上です。

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